要 望 内 容

最重要項目

・ 東京外かく環状道路の早期整備を図られたい。
・ 交通不便地域の解消対策として、コミュニティーバス(仮称)路線を早急に整備
  されたい。
・ 都市計画道路放射7号線の関連まちづくりの計画案作りをされたい。
・ 西武池袋線連続立体交差化の保谷駅までの延伸に尽力されたい。
・ 駅周辺の放置自転車監視誘導員の体制を継続されたい。
・ 地下鉄大江戸線の大泉学園町までの延伸に早期着工されたい。
・ 災害時重要な役目をする避難拠点としての小・中学校の体育館やプール施設を
  改善されたい。
・ 西武新宿線の立体交差化と上石神井のまちづくりに取り組まれたい。
・ 集中豪雨対策として下水道整備の再構築を推進されたい。
・ 少子化対策としての子育支援て策を拡充されたい。
・ 環八道路本線開通に伴い新規バス路線の設置をされたい。
・ 地区区民館のバリアフリー化を進められたい。
・ すべての学校の耐震化を6年間での達成を、出来る限り前倒しされたい。
・ 区内の建設関連事業は、区内業者を最優先するよう取り組まれたい。
・ 民間建物の耐震改修工事に助成されたい。
・ 落書きの除去に区として支援されたい。
・ 商店街装飾灯の維持費を全額補助されたい。
・ 私立幼稚園に通う家庭に対する保護者の負担軽減策を図られたい。
・ 谷原総合体育館の建て替えと武道館の併設をすすめられたい。
・ 練馬総合グラウンドを公式競技ができるよう整備されたい。
・ 医師会と歯科医師会の連携を図り、基礎健診の充実をされたい。
・ 前立腺ガン検診新規実施、肺ガン検診の内容と子宮ガン検診の対象年齢の拡大
  等、ガン検診の大幅な充実をはかられたい。
・ 町会・自治会に対して会員数、世帯数に応じた補助制度を構築されたい。
・ 町会・自治会の掲示板に対する支援を充実されたい。


重要項目

・ 区独立60周年事業の一環として、本庁舎・石神井庁舎及び出張所に大型スク
  リーンを設置し区政の情報を発信する仕組みを構築されたい。
・ 区独立60周年事業の祭りを盛り上げるため各地域のみこしを集合させるなど
  地域参加型のものとされたい。
・ 自転車事故防止のため、各学校で保護者を含めた自転車の乗り方マナーの講習
  会を開催されたい。
・ (仮称)南田中図書館においてICTなどの最新技術を導入されたい。
・ 大泉橋戸公園の最終整備を実現されたい。
・ 大泉学園駅北口のまちづくりを駅前広場を取り入れて早期に実現されたい。
・ 石神井公園駅のバリアフリー化と西口改札の設置を鉄道会社に働きかけされた
  い。
・ 石神井公園駅線路北側に計画されている道路の工事期間中であっても、歩行者
  が利用できるようにされたい。高架完成後、富士街道を渡る箇所に歩行者用信
  号の設置する等安全対策を警察に働きかけられたい。
・ 中野区立北江古田公園に防災の観点から練馬区側からの橋梁建設を早急に実現
  されたい。
・ 空調機未設置の小・中学校職員会議室に空調機を設置されたい。
・ 氷川台地区区民館に敬老館的機能を充実させた改修を実施されたい。
・ 区内全駅にエレベーター設置等のバリアフリー化と地下通路の風害の緩和を鉄
  道事業者及び東京都に働きかけたい。
・ 区内にある土俵の維持改修に尽力されたい。
・ 開進第三中学校敷地内の桜台体育館の耐震診断及び補強を早急に実施された
  い。
・ 商店街所有の装飾灯は安易に撤去するのでなく、維持するための方策の指導や
  維持のために当該団体とともに尽力されたい。
・ もみじ山憩の森を早急に整備されたい。
・ 生徒増の学校に部活動充実を図るため、用地の取得をされたい。
・ 関越道高架脇の学校に空調機設備を設置されたい。
・ 環八側道整備にあたっては最大限の安全を確保されたい。
・ 放射35号線の道路整備に併せ駅及び駅周辺の整備を図られたい。
・ 土支田稲荷山憩いの森を、都より区に移管し早期整備されたい。


その他の重要項目

・ 地域防災組織の強化を更に図られたい。
・ 町会・自治会に参加されていない方に対しても防災意識の高揚と災害時の協力
  体制を拡充されたい。
・ 避難拠点連絡会の充実を目指すためにも、尚一層の財政的支援をされたい。
・ 町会・自治会の防災訓練にかかる経費の支援を充実されたい。
・ 町会・自治会への加入向上をはかるため、一層の支援をされたい。
・ 町会・自治会それぞれの特性や地域の活動に配慮し、清掃リサイクル事業をさ
  らに充実されたい。
・ 環境と清掃リサイクルの普及・啓発に向けて、町会・自治会によるパンフレッ
  ト等の全戸配布事業を継続されたい。
・ 公設掲示板の設置基準を見直し、よりまんべんなく周知ができるよう、掲示板
  の充実を図られたい。
・ 「えきなか」商業施設の課税強化にたいする都への対策促進の意見書を出され
  たい。
・ 未加入商店に対し、商店会加入促進を働きかけられたい。
・ 区独立60周年記念事業の各種イベント等に助成されたい。
・ 広報等活用する為のカラー印刷機購入に補助されたい。
・ NO・レジ袋運動の推進に伴う経費を補助されたい。
・ 生鮮三品小売店への支援制度を創設されたい。
・ 空き店舗対策の強化に努められたい。
・ 防犯カメラの設置の強化を実施されたい。
・ 商店街が行うなんでも相談所の設置に伴う指導、及び援助をされたい。
・ 災害発生時の商店会の活用とコンビニエンスストアーの活用も検討されたい。
・ 商店会マップの作成費と商店街愛称やキャラクター等の制定に伴う経費の助成
  をされたい。
・ 準備されている人権擁護センター設立準備委員会に行政書士もメンバーに加え
  られたい。
・ 区民相談会の行政書士相談項目に「外国人の在留に関する相談」を追加された
  い。
・ 石神井庁舎での毎月一回の区民相談に行政書士も加えられたい。
・ 区民相談会の際の交通費の支給と無料相談会のポスターの掲示等の広報活動の
  支援をされたい。
・ 練馬区納税貯蓄組合の助成金を中学生作文コンクールの充実の為に増額された
  い。
・ 資源持ち去り防止罰則規定の条例化をされたい。
・ リサイクル事業者に対し、行政指導による営業ナンバー取得による適正運搬費
  の確保を図られたい。
・ リサイクル化証明書の添付を義務付けされたい。
・ 街区路線ペットボトル回収システムを確立されたい。
・ (仮称)産業振興会館は練馬駅北口の区有地に早急に整備されたい。併せて運
  営は産業連合会・法人会・商工会議所・商店街連合会・観光協会など区の産業
  団体に委託されたい。
・ 地籍調査の促進を図られたい。
・ 測量の基となる4級基準点の早期整備と2・3級基準点の保守・管理のための
  予算措置をされたい。
・ 建築士事務所協会を区民に広く知らせられたい。
・ 区内の設計事務所を積極的に指名されたい。
・ まちづくりの参加への指名とコンサル等の指名を積極的に区内関連事業者団体
  を活用されたい。
・ 特殊建築物・設備の定期点検業務等、調査業務の委託についは区内事業者団体
  に発注されたい。
・ 電子入札の運用について区内設計業者が受注できるよう指導されたい。
・ 非難拠点校の非常照明灯の確立、ソーラーシステムと発電機を併用しての電源
  の確保の整備されたい。また、区域の誘導表示照明灯を設置されたい。
・ 公共施設の防災警報及び防犯カメラ等の設備の充実に努めると共に街路灯の予
  算を増額されたい。
・ キュウピクルトランスやオイルトランスからトップランナートランスへの移行
  を進められたい。
・ 電気設備に係わる仕事は実績ある区内業者に発注されたい。
・ 学校改修・改築時の工事等も塗装工業組合を通じて、専門塗装工事業者に発注
  されたい。また、分離発注にも留意されたい。
・ 公園緑地等の新たな整備及び既設公園の維持管理予算の確保と計画的な再整備
  をされたい。
・ 「みどり30基本計画」の実施にあたり計画の促進に努められたい。
・ ヒートアイランド対策として屋上緑化と壁面緑化と校庭の芝生化事業を推進さ
  れたい。
・ 造園工事及び公園緑地等の維持管理業務は「地元の造園専門企業」に指名され
  たい。
・ ねりま漬物物産展への支援を継続されたい。
・ 漬物業界の存続の為の研究開発や指導等の支援をされたい。
・ 学童擁護を拡充されたい。
・ 教室にエアコンを配置されたい。
・ 小学校に警備員を配置されたい。
・ 防犯カメラの設置に際しては、インターホンを併設したものとされたい。
・ 教職員の資質向上のための校内研究指導嘱託員の増員と招聘のための予算を増
  額されたい。
・ 学力向上支援の講師の充実をされたい。
・ 特色ある教育活動推進は各校の状況を踏まえ予算の増額をされたい。
・ 特別支援教育の実施に向けて、臨床心理士を派遣されたい。
・ 各教員へのパソコン貸与及びソフトの充実に努められたい。
・ 特別教室の扇風機及び洋式トイレを増設されたい。
・ 校長会への補助金は現行どおりとされたい。また各種ボランティアのお礼とし
  ての交流給食費用は校内予算から執行できるようにされたい。
・ 生徒の靴の大型化に伴い下駄箱交換に要する予算措置をされたい。
・ 臨海学校・スキー移動教室の指導員を増員されたい。
・ 「中学生の職業体験」実施に必要な経費の増額をされたい。
・ 特別支援教育実施前に施設のバリアフリー化をされたい。
・ 心身学級指導補佐の継続任用と交通費の支給をされたい。また非常勤職員の採
  用を検討されたい。
・ 下田少年自然の家の全面改修をされたい。
・ スクールカウンセラーを週2日とされたい。
・ 教育活動と教職員の研修充実のため、旅費を増額されたい。
・ 移動教室・修学旅行・臨海学校引率教員を増員されたい。
・ 部活動指導者へ手当ての増額をされたい。
・ 私立幼稚園等園児保護者負担軽減費補助金を前年並に維持・継続されたい。
・ 私立幼稚園等入園児保護者補助金を増額されたい。
・ 私立幼稚園等行事費等助成金を前年度並に維持・継続されたい。
・ 私立幼稚園教育環境整備補助金を維持・継続されたい。
・ 私立保育所の事務職員雇上費を7時間、週5日に加算されたい。
・ 職員退職共済掛金の補助を短時間職員にも補助の対象とされたい。
・ 障害児保育の加算対象にならない軽度の障害にも補助員増員の対象となるよう
  にされたい。
・ 延長保育促進事業の補助金を維持・継続されたい。
・ 私立保育園団体補助金を維持・継続されたい。
・ アレルギー児対策として、調理師への特別勤務手当を近隣区並みに助成された
  い。
・ 保育室が今後も安定した運営が出来るよう取り組まれたい。
・ 保育室の今後の他の事業形態「グループ保育室」などの移行にも助成された
  い。
・ 希望する保育室に対しては公有地、公的空き施設等を使用・提供されたい。
・ 認可保育園を希望する保育室が、スムーズに認可を取れるようされるとともに
  準備金についても格段の配慮をされたい。
・ 東京都に対し保育室の補助金を削減しないよう働きかけられたい。
・ 保育室から移行した認証保育所に対して、練馬区独自の補助をされたい。
・ 認証保育所へ移行を希望する保育室には公有地、公的空き施設等の使用などの
  優遇措置を講じられたい。
・ 病後児(病児)保育の推進と支援の拡充を図られたい。
・ 子宮がん検診については従来どおり毎年実施されたい。
・ MRI(核磁気共鳴画像診断装置)更新機器購入費を助成されたい。
・ 練馬区夜間救急こどもクリニックの委託経費を維持・継続されたい。
・ 乳がん検診のためのマンモグラフィー助成を維持・継続されたい。
・ 医療連携センター運営事業への助成を維持・継続されたい。
・ 平成18年度の高齢者検診において希望者の男性に前立線腫瘍マーカーPSA
  (血液検査)をとり入れられたい。
・ 介護予防に関わる高齢者健診の生活機能評価に適正な予算措置をされたい。
・ 「後方病床確保事業」を継続実施されたい。
・ 医師会訪問看護ステーションに対する運営費助成を継続実施されたい。
・ 飼い猫の避妊去勢助成事業を継続されたい。
・ 獣医師の学校訪問制度の充実を図られたい。
・ 動物用避難施設設置場所の現地調査と設置内容の検討を図られたい。
・ 動物用の防災備蓄倉庫の設置を図られたい。
・ 動物防災としての「しつけ教室」の充実と開催回数の追加に伴う予算の増額を
  図られたい。
・ 災害時死亡動物の遺体処理計画の推進を図られたい。
・ マイクロチップ・リーダーの設置を図られたい。
・ 災害時の動物用医薬品については最低量備蓄されたい。
・ 練馬区内に所在する人体用医薬品供給会社との間にも動物用医薬品優先供給協
  定を締結されたい。
・ ペットフード備蓄の充実と特別療法食の備蓄を図られたい。
・ 高齢者のための運動向上トレーニングを身近な接骨院で実施されたい。
・ 一人暮らし高齢者入浴事業について維持・継続されると共に他の高齢者にも配
  慮されたい。
・ 生保所帯への入浴証交付事業について、維持継続されたい。
・ 確保浴場の基幹設備改善事業について、維持継続されたい。
・ 季節湯事業について、維持・継続されたい。
・ 確保浴場からの援助要請のあった場合は、練馬区も相応の援助をされたい。
・ 浴場の掲示板委託事業については、維持・継続されたい。
・ 浴場の燃料費補助を増額されたい。
・ 緊急サポートシステムの一つとして、他施設との連携を早急に実施されたい。
・ 認可保育園の三歳児枠の拡大と家庭福祉員受託児の点数をアップされたい。ま
  た、三歳児受け入れ時条件を「満三歳に達した年度末までにある児童」へと変
  更されたい。
・ 幼児教室の訓練の充実、場の拡充強化を図られたい。
・ 小規模事業所の補助金を維持されたい。
・ 福祉作業所の法人化の促進に支援されたい。
・ 重度ならびに高齢知的障害者の生活寮設置の促進を図られたい。
・ 父子・母子家庭となる前後の相談体制の充実を図られたい。
・ 区営・都営住宅に期間限定の部屋を多くするなど、入替えを積極的に図られた
  い。
・ 学童クラブの充実を図られたい。
・ 共同作業所の家賃補助と利用者の通所交通費は現行通りに継続されたい。
・ 障害者福祉計画の策定にあたっては、障害者の実態を把握し関係者と協議し進
  められたい。
・ 障害者グループホーム及びケアーホームについては、都基準の水準の維持を都
  に要望されたい。
・ 社会的入院者の退院促進と安心して住み続けられる支援策を講じられたい。
・ 共同作業所や小規模作業所・小規模通所授産施設に対し練馬区として支援策を
  講じられたい。
・ 障害者に関わる障害程度区分及び支給要否決定における審査判定業務を行う審
  査会の審査には、聴覚障害者が持っている特性を理解され、障害者の意見も反
  映されたい。
・ 聴覚障害者の相談に対応できる専門相談員や手話通訳者を福祉事務所等に配置
  されたい。
・ 手話通訳関連事業は、現行通り東京手話通訳等派遣センターに委託を継続され
  るよう都に要望されたい。
・ "コミュ二ケーション補償策としての手話通訳派遣の充実と要約筆記派遣事業を
  実施されたい。また現行どおり利用者負担を無料とされたい。"
・ "聴覚障害者が自由に利用できる地域の社会資源を増やす方策を講じられたい。
  そのため各種講座や講演等に手話通訳と要約筆記通訳を配置されたい。"
・ 障害者自立支援法施行に伴い障害者の費用軽減と練馬区独自の制度にされた
  い。
・ 障害者世帯の災害時および犯罪被害予防のため、地域での見回り等のシステム
  作りをされたい。
・ 障害者自立支援法施行に伴い、移動支援事業について、入院時の外出・外泊及
  び退院時、また年数回の旅行時の利用も認められたい。また、複数介助や読み
  書きの業務拒否がないよう指導されたい。
・ 相談支援センターに歩行訓練士の配置をされたい。
・ 視覚障害者のパソコン教室を存続されたい。
・ 区内公共施設の入り口に音声認識システムの増設をされたい。
・ 区役所・福祉事務所等から発送される文書に、活字読み上げ読書器のためのS
  Pコードを必ず付けられたい。
・ 障害者児卒後の在宅者を出さないように、福祉園通所日数週5日を維持された
  い。
・ サービス一元化に伴い、どの障害に対しても職員が対応できるように研修の強
  化体制を図られたい。
・ 障害の程度を問わず、地域で生活していくための自立を目的に体験できる、体
  験型グループの場を提供されたい。
・ 災害時における障害者の避難場所・福祉拠点と避難援助体制を確保されたい。
・ 地域で豊かに生活する為に欠かせない外出支援を充実されたい。
・ 日中通所できる場を、欠くことなく提供されたい。
・ 障害者地域生活支援センターの設立に尽力されたい。
・ 身障級のある学校内に学童クラブを作られたい。
・ 盲人用信号の見直しを図られたい。
・ 全ての障害を持つ人たちが使える宿泊訓練の場をつくられたい。
・ 福祉クリーニング券事業を来年度も継続されたい。
・ 観光施策の充実を図られたい。
・ 地域商業の活性化と中小企業の活力強化を図られたい。
・ 消費者保護の観点から、安心・安全の広報活動に助成されたい。
・ 食品の安全・衛生を堅持する為、製造業者への実務講習会や研修会に助成され
  たい。
・ 食品衛生協会への入会者を増やす為の施策をされたい。
・ 実務講習会及び研修会に必要な備品の充実を図られたい。
・ 母子歯科保健の充実の為、妊産婦歯科健診を歯科医師会会員の診療所で実施さ
  れたい。
・ 1歳6カ月児・3歳児母親歯科健診を実施されたい。また20歳歯科健診も実
  施されたい。
・ 成人歯科健診対象年齢を見直しされたい。
・ 歯科医師会の介護予防事業への参加に対し支援されたい。
・ 歯・口の健康づくりをテーマにした区民歯科健康講座を開催されたい。
・ ライフステージにおけるフッ化応用の促進を図られたい。
・ 心身障害者(児)及び在宅要介護高齢者に対し歯科診療事業の充実をされたい。
・ 日大光が丘病院及び順天堂練馬病院に口腔外科を設置されるよう努力された
  い。
・ 地区祭に於ける区民への無料歯科健康相談・保健指導を実施されたい。
・ 保健所・保健相談所に常勤歯科医師を配置されたい。
・ 歯科休日急患診療時間を夜10時まで延長されたい。
・ 休日夜間薬局及び石神井休日急患診療所における利用者急増に対応する委託金
  の見直しをされたい。
・ 医薬品管理センター運営資金を補助されたい。
・ 使用済み注射針回収事業を区報で周知され、回収費用を補助されたい。
・ 災害対策用備蓄医薬品を供給管理するにも近隣の薬局に委任されたい。
・ 正月三が日及び休日・祝日医薬品供給に補助を実施されたい。
・ 障害者自立支援医療の実施に伴い福祉園の給食費の軽減策と親の高齢化による
  対応策の検討と施策の実施にあたっては、事前説明を十分に行われたい。
・ 学校施設の利用の拡充をされたい。
・ 中学生育成事業を充実されたい。
・ 部活動の更なる充実と指導者へ手当てを増額されたい。
・ 二学期制実施において総括的に全校実施されたい。
・ 三療サービス券の適用を65歳に引き上げられたい。
・ 利用者負担の補助金を増額されたい。
・ 要介護支援の適用者に介護予防の観点から積極的に活用されたい。
・ 三療サービス券のPRの支援を充実されたい。
・ 身体障害者福祉協会への補助金を増額されたい。
・ 社協のチェアーキャブ運行事業を従来通り3台運行されるよう働きかけられた
  い。
・ 重度障害者の場合、入院時に病院でホームヘルプサービスを利用出来るようさ
  れたい。
・ 身体障害者のためのケアー付き住宅、グループホームの整備をされたい。併せ
  て、地域活動支援センターを設置されたい。
・ 身体障害者に対する就労相談等の窓口を設置されたい。また、就労支援のため
  の訓練、再適応訓練の場を設置されたい。
・ 災害に備えて、重度障害者のための緊急連絡網を整備されたい。
・ 貨物積みおろし時等の「事業用貨物自動車への適用除外等」(必要最低限の時
  間)駐車違反の取締りについて警視庁・地域管内各警察署および公安委員会等
  へ積極的に働きかけられたい。
・ 区有地等に貨物限定の積み卸し空間の整備をされたい。
・ 区報等に「緑ナンバー・営業用貨物自動車」の存在意義をPRされたい。
・ 区事業の業務委託を区内運送業者に発注されたい。
・ 買い換え資金の一部助成と融資制度の充実をされたい。
・ 賀詞交換会へ多数の会員が参加出来るよう招待者数を増やされたい。また区有
  施設に社団法人事務局の設置を検討されたい。
・ 単価契約の金額が減少している。これ以上の契約金額の低下がないよう検討さ
  れたい。
・ 契約件数が増加するよう都市計画の実施などを、積極的に取り組まれたい。
・ 防災対策のため土木事業費を増額されたい。また積算に当たっては実勢価格に
  より算出されたい。
・ 補助230号線・放射7号線・放射35、36号線に絡む取り付け道路等区施
  工部分を早期に着手されたい。
・ 工事単価の増額を検討されたい。
・ 区内業者優先の徹底とプレハブ等の物品賃貸案件も区内業者を優先されたい。
・ 住宅耐震補強工事の補助金助成制度を創設されたい。
・ 区内業者による指名競争入札を継続され、一般競争入札においては区内に本店
  のある業者に限定されたい。